なかなか

時間が取れなくて更新が・・・。

いや別に忙しいわけじゃないんですけど、
冬コミで買ったものの消化とか、新年のいろいろとか、
命萃酒の追い込みとか、学校の諸々の事とかであんまり時間取れなくて・・・。

儚月抄も去年の年末の小説版も読んだんだけど、内容が難しいのでゆっくり考察しようと思ってたら
もうすぐ漫画版のほうが出る時期になっちゃってたり・・・。

まぁともかく、今月いっぱいは大体こんな感じだと思うのであんまり活発な更新は出来無そうです。
来月になればだいぶ時間も出来ると思うので・・・。
時間出来たらサイトも改装したいなぁ、日記的なものはTOPにあったほうが分かりやすそうだし。

とりあえずそんな感じで。

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拍手レス。

>開海「海が割れる日」にはモーゼの奇跡のほかに諏訪湖の氷が裂けるという神渡りも掛けていると思われます
>タケミナカタ関係の話は古事記よりも日本書紀の記述のほうが近いかも
>タケミナカタとタケミカズチの話は古事記の編纂者が勝手に挿入したもので風神録には関係なさそう

情報ありがとーございます。
確かに、海が割れる日は諏訪湖の神渡りとも掛けれそうではあるんですけど、
神奈子のスペルに神が歩かれた御神渡りがあるし、そもそも諏訪湖は海じゃないので
余り関係ないかなぁ、とか思って書かなかったんだったかな・・・。
ただ、諏訪湖は信州の海とか呼ばれる場合もあるみたいなので、それもありかもしれないですね。

タケミナカタ周りの話はいろいろ複雑で難しいですよね・・・。
そもそもあの風神録元ネタ考察の文章自体、元々身内向けにmixiで書いたものなので
ざっとしか調べてない部分も多かったりで、特にタケミナカタ周辺の話はいまいち理解しないまま書いた気が・・・。
時間できたらあの辺も一回全部調べなおしてきちんと纏めたい所・・・。

まぁ、ありがとうございましたー。

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